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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>BLOG × PROCESS5</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.process5.com/" /><modified>2010-02-08T18:33:49+09:00</modified><tagline>プロセスを大切に プロセスファイブデザイン
大阪南堀江拠点 店舗住宅建築設計デザイン事務所PROCESS5 DESIGNのオフィシャルブログ</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>強羅花壇を育て上げた元支配人の著書「繁盛旅館の謎」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.process5.com/?eid=924820" /><id>http://blog.process5.com/?eid=924820</id><issued>2010-02-08T18:30:39+09:00</issued><modified>2010-02-08T09:33:50Z</modified><created>2010-02-08T09:30:39Z</created><summary>
繁盛旅館の謎―「和の物腰」という秘策著者：幾度啓

私が昨年の１月まで勤めていた「アモルフ」という京都の設計事務所は、旅館業界でも有名な「強羅花壇」や「べにや無可有」を設計したことでも知られている事務所です。
見習い時代から合わせて７年間在籍しており...</summary><author><name>吉澤生馬（ヨシザワイクマ）</name></author><dc:subject>書籍批評</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/R0010150.jpg" width="480" height="361" alt="" class="pict" /><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4883204677/aaeeaaezaa-22/" target="_blank">繁盛旅館の謎―「和の物腰」という秘策</a>著者：幾度啓<br />
<br />
私が昨年の１月まで勤めていた「アモルフ」という京都の設計事務所は、旅館業界でも有名な「<a href="http://www.gorakadan.com/" target="_blank">強羅花壇</a>」や「<a href="http://www.mukayu.com/" target="_blank">べにや無可有</a>」を設計したことでも知られている事務所です。<br />
見習い時代から合わせて７年間在籍しておりましたが、その間に「べにや無可有」の４期工事の設計・施工を体験し、旅館の設計というものはハードだけでなくソフト面を一緒にオーナー様と考えていくことで、新たな価値を生み出し、新たなニーズを生み出すことができるのだなと実感しました。<br />
実際に研修旅行で「べにや無可有」に宿泊し、その心地よさを実体験しました。<br />
しかしながら、今の旅館内装デザインの走りとも言われている「強羅花壇」は、かなり昔のプロジェクトということと立地の問題もあり、接点がなく、過去の資料を見るにとどまっていました。<br />
<br />
そんな中2009年の末、強羅花壇再生の要となった元支配人幾度啓さんの著書が発売となり、この機会にどのようにして強羅花壇が成功したかを知るためにも読みました。<br />
<br />
序章　　旅館にあって、百貨店にないもの<br />
第一章　三越で極めた「物を売る」サービス<br />
第二章　「心を売る」サービスへの挑戦<br />
第三章　一泊五万円のサービス哲学<br />
第四章　心地よさと、安全さ<br />
第五章　旅館業のホンネ<br />
終章　　「和の物腰」の伝承者として<br />
<br />
感想を書くと長くなりそうなので、印象に残った言葉を。<br />
それは「心地よさ」という商品という言葉です。<br />
旅館業は物を売る商売ではなく、お客様に目に見えるものとしてお持ち帰りいただけるものはない。<br />
お持ち帰りいただけるものは、「アメニティ（快適さ）」「思い出」であると著者は言っています。<br />
実際旅館では「料理」や「お風呂」、そして「施設」といった目に見えるサービスもあります。<br />
しかしながらそれらが多少不満があったとしても、従業員のちょっとした心遣い、気遣いが印象に残り、よい思い出として残るということが往々にしてある。<br />
<br />
これは、旅館業だけでなくデザイン業でも言えることではないかと思いました。<br />
失敗したときこそチャンスなんてことを言いますが、まさにその精神です。<br />
サービスとしてのデザインをしっかりと考え、実行していきたいと思います。<br />
<br />
PROCESS5 DESIGN<br />
吉澤生馬]]></content></entry><entry><title>GLOBAL STYLE NEWS Vol.01　発行！！！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.process5.com/?eid=924450" /><id>http://blog.process5.com/?eid=924450</id><issued>2010-02-05T22:52:56+09:00</issued><modified>2010-02-05T13:59:38Z</modified><created>2010-02-05T13:52:56Z</created><summary>弊社設計監理で昨年末にオープンしました、
オーダースーツストア「GLOBAL STYLE (グローバルスタイル)」から、
GLOBAL STYLE NEWS Vol.01というチラシが発行されました！！


Ａ３二つ折りで濃い内容充実度です。

☆何故グローバルスタイルはリーズナブルな価格で...</summary><author><name>武田憲昭（タケダノリアキ）</name></author><dc:subject>メモ日和</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[弊社設計監理で昨年末にオープンしました、<br />
オーダースーツストア「GLOBAL STYLE (グローバルスタイル)」から、<br />
GLOBAL STYLE NEWS Vol.01というチラシが発行されました！！<br />
<br />
<img src="images/2010.02.05.13.jpg" width="480" height="319" alt="" class="pict" /><br />
Ａ３二つ折りで濃い内容充実度です。<br />
<br />
☆何故グローバルスタイルはリーズナブルな価格でオーダースーツが提供できるのか？<br />
☆オーダースーツを着ることでどのように印象が変わるのか。<br />
☆面倒だと思われがちなオーダースーツが実は簡単に出来てしまうこと。<br />
☆失敗したら？と思われる方に対しての保障システムについて。<br />
☆一週間でオーダースーツが出来てしまうスピード仕上げの御案内。<br />
☆スタイルの御提案<br />
☆実際にオーダースーツをしたオーダー初心者の体験談<br />
☆スタッフの御紹介<br />
☆お得なプレゼントの御案内<br />
☆お得なセールのお知らせ<br />
<br />
・・・・<br />
書かれている内容を一つずつ挙げていくと大変なことに。。<br />
<br />
<img src="images/2010.02.05.12.jpg" width="480" height="319" alt="" class="pict" /><br />
今なら御来店いただき、アンケートに答えるだけで5040円のネクタイ、<br />
2625円のチーフどちらかをプレゼント中です！！<br />
<br />
<img src="images/2010.02.05.11.jpg" width="480" height="319" alt="" class="pict" /><br />
中身はこんな感じです。<br />
グローバルスタイルがお客様に御提案している内容がビッシリ！！<br />
<br />
ん！！？？<br />
チラシ右下に何やら・・・<br />
<img src="images/2010.02.05.10.jpg" width="480" height="319" alt="" class="pict" /><br />
僕も登場しちゃいました！<br />
実際に自腹でオーダーさせていただき、<br />
その実体験を以前にブログで書かせていただいたところ、<br />
体験レポートのモニターとして出演させていただきました。<br />
なんだかお恥ずかしい・・・<br />
<br />
<br />
このチラシは２月６日(土)と８日(月)の２日間、<br />
中央区〜千里中央（御堂筋沿線）　日経新聞読者に向けて五万部折り込まれます。<br />
日経新聞を読まれている中央区から千里中央付近の方々。<br />
お手元に届きましたら是非目を通してみてください！<br />
<br />
PROCESS5 DESIGN<br />
武田憲昭<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:large;"><strong>初めてのオーダースーツ体験フェア<br />
2010年2月27日（土）まで<br />
オーダースーツ &yen;28,000(税込&yen;29,400）〜！！</strong></span><br />
<br />
開催場所：GLOBAL STYLE 北船場店<br />
TEL:06-6206-3401<br />
大阪市中央区淡路町3-5-1 タンゴヤビル2F<br />
営業時間：11:00〜21:00 (土曜日：11:00〜20:00)<br />
※日祝については事前に御予約いただいた方のみとなります。]]></content></entry><entry><title>ＫさんとクラブＬの打合せ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.process5.com/?eid=924454" /><id>http://blog.process5.com/?eid=924454</id><issued>2010-02-05T22:50:59+09:00</issued><modified>2010-02-05T14:11:08Z</modified><created>2010-02-05T13:50:59Z</created><summary>株式会社キクスイのＫさんが来社してくださり、
今の今までクラブＬの打合せをしていました。


Ｋさんに全体金額のこと、施工方法のこと、工期のことなど、
色々と相談させていただきました。
またまた顔出しですがすみません。

まずは可能性を洗い出す作業です...</summary><author><name>武田憲昭（タケダノリアキ）</name></author><dc:subject>メモ日和</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[株式会社キクスイのＫさんが来社してくださり、<br />
今の今までクラブＬの打合せをしていました。<br />
<br />
<img src="images/P1110596.jpg" width="480" height="319" alt="" class="pict" /><br />
Ｋさんに全体金額のこと、施工方法のこと、工期のことなど、<br />
色々と相談させていただきました。<br />
またまた顔出しですがすみません。<br />
<br />
まずは可能性を洗い出す作業です。<br />
ここで一粒でもキラッと光る何かを見つけたら、まずはそれを全力で磨いてみます。<br />
ただのガラスかもしれないし、もしかしたらダイヤモンドかもしれない。<br />
原石探しの段階です。<br />
<br />
Ｋさん、遅くまで本当にありがとうございます！<br />
今年は是非ともからみましょう！！<br />
<br />
PROCESS5 DESIGN<br />
武田憲昭]]></content></entry><entry><title>ほんと、ちょっとしたことなんです。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.process5.com/?eid=924432" /><id>http://blog.process5.com/?eid=924432</id><issued>2010-02-05T20:40:02+09:00</issued><modified>2010-02-06T01:02:35Z</modified><created>2010-02-05T11:40:02Z</created><summary>弊社では移動の際に購入した電車の切符等、すべて無効印などを押してもらい、交通費の管理をしています。
細かい・・・
なんて言われそうですが、こういう小さなことの積み重ねが重要かなと。

そんなことが言いたいわけじゃなくて、先日ＪＲを使って移動していつもの...</summary><author><name>武田憲昭（タケダノリアキ）</name></author><dc:subject>メモ日和</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[弊社では移動の際に購入した電車の切符等、すべて無効印などを押してもらい、交通費の管理をしています。<br />
細かい・・・<br />
なんて言われそうですが、こういう小さなことの積み重ねが重要かなと。<br />
<br />
そんなことが言いたいわけじゃなくて、先日ＪＲを使って移動していつものように改札で無効印を押していただいた際に手渡された切符にビックリしたんです！！！<br />
それがコレです。<br />
<img src="images/2010.02.05.15.jpg" width="480" height="319" alt="" class="pict" /><br />
丁寧に袋に入れられて手渡されました。<br />
無効印ハンコを押していただいた切符はインクのりが悪いので、<br />
手に触れるとハンコのインクが付いちゃって手が汚れてしまうのです。<br />
そういったことがないようにティッシュ等で余分なインクを拭き取ってから<br />
手渡してくださる丁寧な駅員さんもいらっしゃるのですが、<br />
コレにはビックリしました！！<br />
余分なインクをティッシュで拭き取った後に、裏紙で作った袋に入れてくれるなんて・・・。<br />
思わず立ち止まってしまいましたよ僕ら。<br />
<br />
ほんとちょっとしたことなんですが、<br />
少しの気遣いが人に与える印象は絶大です。<br />
こういった気遣いができる人にならなくてはダメですね！<br />
切符を頂いた後、すごく気持ちがやさしくなりました。<br />
<br />
ちなみにこの切符を手渡してくださった駅員さんがいらっしゃるのは、<br />
ＪＲ東西線の海老江駅の若い駅員さんでした。<br />
<br />
<br />
PROCESS5 DESIGN<br />
武田憲昭]]></content></entry><entry><title>Lisaholm（リサホルム）春コレクション顧客向けDM</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.process5.com/?eid=924426" /><id>http://blog.process5.com/?eid=924426</id><issued>2010-02-05T19:21:30+09:00</issued><modified>2010-02-05T10:24:43Z</modified><created>2010-02-05T10:21:30Z</created><summary>
Lisah&amp;#246;lm 春コレクションDM 表紙

南船場に路面店を持つレディースセレクトショップの「Lisah&amp;#246;lm」の顧客へ向けた春コレクションDMのデザインを弊社でさせていただきました。（印刷はお客様指定の業者で、弊社はデータ渡しとなりました。）


内面
今回...</summary><author><name>吉澤生馬（ヨシザワイクマ）</name></author><dc:subject>PROCESS5最新情報</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/R0030144.jpg" width="480" height="360" alt="" class="pict" /><br />
Lisah&#246;lm 春コレクションDM 表紙<br />
<br />
南船場に路面店を持つレディースセレクトショップの「<a href="http://www.co-quina.co.jp/" target="_blank">Lisah&#246;lm</a>」の顧客へ向けた春コレクションDMのデザインを弊社でさせていただきました。（印刷はお客様指定の業者で、弊社はデータ渡しとなりました。）<br />
<br />
<img src="images/R0030145.jpg" width="480" height="360" alt="" class="pict" /><br />
内面<br />
今回の新作のコレクションの特徴をつかんでもらうページ。<br />
商品を大切にレイアウトしました。<br />
<br />
<img src="images/R0030146.jpg" width="480" height="360" alt="" class="pict" /><br />
裏面<br />
今回は、顧客限定DMということもあり、<br />
日頃の感謝を込めてギフトカードを付けることになりました。<br />
どのような特典が付いているのかを分かりやすくレイアウト。<br />
地図は顧客向けということもあり、通常のDMよりも小さくレイアウトしました。<br />
<br />
ブログを書いた本日、２月５日から一般の方も含めた春の新作10%OFFセールが行われています。<br />
ぜひこの機会に一度覗いてみてください。<br />
春の新作を今買って、春に着るとお得ですよ。<br />
<br />
PROCESS5 DESIGN<br />
吉澤生馬<br />
<br />
リンク<br />
：<a href="http://www.co-quina.co.jp/" target="_blank">オフィシャルサイト</a><br />
：<a href="http://ameblo.jp/lisaholm-senba/" target="_blank">オフィシャルブログ</a>]]></content></entry><entry><title>KUA&apos;AINA (クアイナ）のバーガーランチしてきました。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.process5.com/?eid=924388" /><id>http://blog.process5.com/?eid=924388</id><issued>2010-02-05T13:55:22+09:00</issued><modified>2010-02-05T05:01:01Z</modified><created>2010-02-05T04:55:22Z</created><summary>言わずと知れたハンバーガーの名店「KUA&apos;AINA(クアイナ）」へ行ってきました。
もうかれこれ何度目？？ってくらい、結構行ってます。

ここのバーガーはほんっとに美味しい！！
バーガーなんて・・・と思ってる方、一度試してみてください。
あなたの中でのバーガー...</summary><author><name>武田憲昭（タケダノリアキ）</name></author><dc:subject>フード批評</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[言わずと知れたハンバーガーの名店「KUA'AINA(クアイナ）」へ行ってきました。<br />
もうかれこれ何度目？？ってくらい、結構行ってます。<br />
<br />
ここのバーガーはほんっとに美味しい！！<br />
バーガーなんて・・・と思ってる方、一度試してみてください。<br />
あなたの中でのバーガーに対する考えがコロっと変化するはず！！<br />
<br />
<img src="images/IMG_0948.jpg" width="480" height="360" alt="" class="pict" /><br />
やっぱりここに来るとアボカドバーガーでしょ！<br />
吉澤はビックサイズを注文。<br />
ただでさえビックなのに・・・<br />
<br />
<img src="images/IMG_0949.jpg" width="480" height="360" alt="" class="pict" /><br />
バラバラに運ばれてきたバーガーのパーツを組み立てるとこんな感じ。<br />
こやつを周りの目を気にせずに大きな口でバクッといくのがいいわけです！<br />
<br />
病み付きになるので是非一度お試しあれ。<br />
大阪には難波パークスにあります。<br />
<br />
PROCESS5 DESIGN<br />
武田憲昭<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.kua-aina.com/main.html" target="_blank">KUA'AINA (クアイナ）</a>]]></content></entry><entry><title>タンゴヤビル エントランスリニューアル | コンセプト更新 | 10.02.04</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.process5.com/?eid=924094" /><id>http://blog.process5.com/?eid=924094</id><issued>2010-02-04T20:17:23+09:00</issued><modified>2010-02-04T11:17:23Z</modified><created>2010-02-04T11:17:23Z</created><summary>タンゴヤビル エントランスリニューアルのコンセプト文を更新いたします。


新旧をつむぐ木質空間

繊維問屋や商社、証券会社、銀行が集中する大阪市の中心地にある
生地卸業を営む会社ビルのエントランスをリニューアルする計画である。

クライアントからは60...</summary><author><name>PROCESS5 DESIGN</name></author><dc:subject>タンゴヤビル エントランスリニューアル | ビルエントランス部改修</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[タンゴヤビル エントランスリニューアルのコンセプト文を更新いたします。<br />
<br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;">新旧をつむぐ木質空間</span></strong><br />
<br />
繊維問屋や商社、証券会社、銀行が集中する大阪市の中心地にある<br />
生地卸業を営む会社ビルのエントランスをリニューアルする計画である。<br />
<br />
クライアントからは60年以上ある老舗の歴史を引き継ぐこと、<br />
そして昨今の新規ブランド立ち上げにより新たなイメージを打ち出していくこと、<br />
この相反する２つの御要望への回答が求められた。<br />
<br />
そこで私たちは「レトロ(古)モダン(新)」という言葉をかかげ、<br />
職員の方々、出入り業者の方々が慣れ親しんだ平面計画と、既存壁面の大理石を一部残し、<br />
「木」を多用して今回のリニューアルで新旧の融合を図ること提案した。<br />
<br />
「木」を主なマテリアルとすることで、エントランス空間に求められる絶対条件である<br />
人々を迎え入れる空間としての暖かさを得ることができる。<br />
そして「木」を用いた木質空間独自の人々を包み込むような大らかさが、<br />
老舗としての包容力の強さを感じさせ、会社が長い歴史で培ってきた様々な質を表現するものとなる。<br />
また、「木」の柔質な表情が既存の石を主なマテリアルとし硬質な表情だった空間との対比となり、<br />
より効果的に会社としての変化を表現することを試み、会社としての今後の新たな展開をこのエントランスで表現し示唆するものとなるのではないかと考えた。<br />
<br />
「木」は経年変化するマテリアルである。<br />
今後、会社が積み重ねていく様々な歴史をこの木質空間が受け止め、会社と共に変化し、<br />
新たなイメージを作り上げていっていただければと思う。<br />
<br />
<img src="images/2010.02.04.12.jpg" width="480" height="385" alt="" class="pict" /><br />
前面道路から見る。<br />
<br />
<img src="images/2010.02.04.14.jpg" width="480" height="320" alt="" class="pict" /><br />
内観写真01<br />
<br />
<img src="images/2010.02.04.13.jpg" width="480" height="320" alt="" class="pict" /><br />
内観写真02<br />
<br />
<img src="images/2010.02.04.10.jpg" width="480" height="360" alt="" class="pict" /><br />
リニューアル前のビルエントランス内観<br />
<br />
<br />
タンゴヤビル エントランスリニューアル<br />
主用途：ビルエントランス共用部<br />
所在地：大阪市中央区淡路町3-5-1 タンゴヤビル<br />
床面積：64.39m&sup2;（19.47坪）<br />
総工費：650万円 | 設計料込<br />
設計期間：2009.10.01〜11.02<br />
施工期間：2009.11.05〜11.27<br />
クライアント：法人オーナー<br />
設計監理：PROCESS5 DESIGN<br />
協力：照明計画 | <a href="http://www.koizumi-lt.co.jp/index.html" target="_blank">コイズミ照明</a><br />
　　　サイン計画 | PROCESS5 DESIGN<br />
　　　施工監理 | <a href="http://www.taihei.gr.jp/keibai/index.html" target="_blank">太平建設工業</a><br />
　　　竣工写真撮影 | 下川大輔 <a href="http://www.nacasa.co.jp/" target="_blank">ナカサアンドパートナーズ</a><br />
]]></content></entry><entry><title>DEMARIAでバレンタイン！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.process5.com/?eid=924075" /><id>http://blog.process5.com/?eid=924075</id><issued>2010-02-04T16:24:40+09:00</issued><modified>2010-02-04T07:33:18Z</modified><created>2010-02-04T07:24:40Z</created><summary>皆様。
そろそろあのイベントの時期ですね！？
そう、バレンタインですっ！
セントバレンタインデー〜です！！

弊社は男二人ぼっちなので、何のドキドキもありませんが・・・

さて、気持ちを取り直して。
イタリアのジュエリーブランドで、
昨年弊社がお店の設...</summary><author><name>武田憲昭（タケダノリアキ）</name></author><dc:subject>メモ日和</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[皆様。<br />
そろそろあのイベントの時期ですね！？<br />
そう、バレンタインですっ！<br />
セントバレンタインデー〜です！！<br />
<br />
弊社は男二人ぼっちなので、何のドキドキもありませんが・・・<br />
<br />
さて、気持ちを取り直して。<br />
イタリアのジュエリーブランドで、<br />
昨年弊社がお店の設計をお手伝いさせていただきましたDEMARIA(デマリア）では、<br />
バレンタインイベントを行っています。<br />
期間中に来店してくださった皆様にはまずDEMARIA(デマリア）オリジナルチョコをプレゼント！<br />
<br />
そしてなんと！！<br />
全商品10％オフッです！！<br />
<br />
ディスプレイもバレンタイン仕様になってました。<br />
<img src="images/2010.02.04.02.jpg" width="480" height="360" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/2010.02.04.01.jpg" width="480" height="360" alt="" class="pict" /><br />
店先ではチョコ入りのお土産まで！<br />
<br />
このバレンタインで大切な人に贈り物をお考えの方。<br />
<strong>あなたが伝えたいメッセージと共に、<br />
DEMARIA(デマリア）のジュエリーを添えてみてはいかがでしょうか？</strong><br />
<br />
PROCESS5 DESIGN<br />
武田憲昭<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.demaria.co.jp/" target="_blank">DEMARIAオフィシャルホームページ</a><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>たまにはゆっくりランチ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.process5.com/?eid=924072" /><id>http://blog.process5.com/?eid=924072</id><issued>2010-02-04T16:14:08+09:00</issued><modified>2010-02-04T07:15:18Z</modified><created>2010-02-04T07:14:08Z</created><summary>

このプレイモービルを見ればどこに行ってきたかわかりますよね？
そう。
D&amp;DEPARTMENTです。

たまにはゆっくり落ち着いて昼食を取りたくなり、
人の多いお昼時をはずして行って来ました。
深いソファーに腰掛けて開口部から差し込む暖かい光の下、
全く時間を...</summary><author><name>武田憲昭（タケダノリアキ）</name></author><dc:subject>フード批評</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/2010.02.04.03.jpg" width="480" height="360" alt="" class="pict" /><br />
<br />
このプレイモービルを見ればどこに行ってきたかわかりますよね？<br />
そう。<br />
D&DEPARTMENTです。<br />
<br />
たまにはゆっくり落ち着いて昼食を取りたくなり、<br />
人の多いお昼時をはずして行って来ました。<br />
深いソファーに腰掛けて開口部から差し込む暖かい光の下、<br />
全く時間を気にせずに昼食を取りました。<br />
毎日というわけにはなかなかいきませんが、<br />
こういう時間・・・たまには重要です。<br />
<br />
PROCESS5 DESIGN<br />
武田憲昭]]></content></entry><entry><title>恵方巻き</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.process5.com/?eid=923973" /><id>http://blog.process5.com/?eid=923973</id><issued>2010-02-03T19:25:00+09:00</issued><modified>2010-02-03T10:54:51Z</modified><created>2010-02-03T10:25:00Z</created><summary>やっぱりやりました。

恵方巻きin事務所

やらんとダメでしょ！


おっ！？？
どこかで見たことある感じ・・・・

！！！！！！！！！！！

去年とほとんど同じでした。

これが去年のです。
あれ？？
吉澤少しふけた？？

恵方巻きを食べ終わってしば...</summary><author><name>武田憲昭（タケダノリアキ）</name></author><dc:subject>メモ日和</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[やっぱりやりました。<br />
<br />
恵方巻きin事務所<br />
<br />
やらんとダメでしょ！<br />
<br />
<img src="images/2010.02.03.01.jpg" width="480" height="360" alt="" class="pict" /><br />
おっ！？？<br />
どこかで見たことある感じ・・・・<br />
<br />
！！！！！！！！！！！<br />
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去年とほとんど同じでした。<br />
<img src="images/20090203.jpg" width="480" height="335" alt="" class="pict" /><br />
これが去年のです。<br />
あれ？？<br />
吉澤少しふけた？？<br />
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恵方巻きを食べ終わってしばらくした頃、<br />
うれしいお知らせが。<br />
ということで、来週は愛知県へ行ってきます！<br />
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PROCESS5 DESIGN <br />
武田憲昭<br />
]]></content></entry><entry><title>尼崎駅前の COCOE へ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.process5.com/?eid=923971" /><id>http://blog.process5.com/?eid=923971</id><issued>2010-02-03T19:18:10+09:00</issued><modified>2010-02-03T10:20:56Z</modified><created>2010-02-03T10:18:10Z</created><summary>今日は尼崎駅前にあるCOCOEへ行って来ました。
ちょっと見ない間にすごいことになっています尼崎！


再開発が進み、駅周辺はすごく利便性の高い場所となっていました。
付近にお住まいの方は駅周辺ですべてのことが事足りるでしょうね。

色々と説明を聞いた後に...</summary><author><name>武田憲昭（タケダノリアキ）</name></author><dc:subject>メモ日和</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日は尼崎駅前にあるCOCOEへ行って来ました。<br />
ちょっと見ない間にすごいことになっています尼崎！<br />
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<img src="images/2010.02.03.02.jpg" width="480" height="360" alt="" class="pict" /><br />
再開発が進み、駅周辺はすごく利便性の高い場所となっていました。<br />
付近にお住まいの方は駅周辺ですべてのことが事足りるでしょうね。<br />
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色々と説明を聞いた後にもちろんただでは帰ってきません。<br />
どこかへお出かけしたらその土地の名物を食したり、名所に立ち寄るようにしています。<br />
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今回は名物ってものがなかったので、<br />
「フードコートやっ！」ってことになり、<br />
ほんといつぶりかわからないくらい久しくフードコートで御飯を食べてきました。<br />
<img src="images/2010.02.03.03.jpg" width="480" height="360" alt="" class="pict" /><br />
コレ。<br />
ドキドキしません。<br />
注文して席で待っているとピピピピ〜！っとなるベル。<br />
出来上がりをお知らせしてくれるんですが、<br />
このシステム初心者の僕的には、満員電車で携帯がなってしまったくらい<br />
恥ずかしい感じでした。<br />
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PROCESS5 DESIGN<br />
武田憲昭]]></content></entry><entry><title>正しいペンのカタチ！　「PenAgain」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.process5.com/?eid=923967" /><id>http://blog.process5.com/?eid=923967</id><issued>2010-02-03T18:57:57+09:00</issued><modified>2010-02-03T10:00:38Z</modified><created>2010-02-03T09:57:57Z</created><summary>これは何？？
どうやって使うの？？
と最初見たときに思って、手に取ってみると、、、
すごい、すごすぎる！！と驚きを隠せないくらいのボールペンでした。
それが「PenAgain」


形状は昔なつかしの「石投げパチンコ」のように、途中で二手に分けれています。

...</summary><author><name>吉澤生馬（ヨシザワイクマ）</name></author><dc:subject>文具批評</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[これは何？？<br />
どうやって使うの？？<br />
と最初見たときに思って、手に取ってみると、、、<br />
すごい、すごすぎる！！と驚きを隠せないくらいのボールペンでした。<br />
それが「<a href="http://penagain-japan-value.com/index.html" target="_blank">PenAgain</a>」<br />
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<img src="images/R0020137.jpg" width="480" height="360" alt="" class="pict" /><br />
形状は昔なつかしの「石投げパチンコ」のように、途中で二手に分けれています。<br />
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<img src="images/R0020138.jpg" width="480" height="360" alt="" class="pict" /><br />
反対を向けるとくぼみが！！<br />
<br />
<img src="images/R0020139.jpg" width="480" height="360" alt="" class="pict" /><br />
このように使うのですが、<br />
フィット感にびっくり。<br />
この状態にすると、指がペンに吸い付き軽く文字が書けます。<br />
書くときは、人差し指をちょちょいと動かす感じ。<br />
一度持つとやめられない書き味。<br />
<br />
<img src="images/R0020141.jpg" width="480" height="360" alt="" class="pict" /><br />
ちなみに武田くんのペンは、武田いわく「シャーザク仕様」だそうです。<br />
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ひさびさに文房具でテンションが上がり、<br />
スケッチすいすい進んでいます。<br />
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PROCESS5 DESIGN<br />
吉澤生馬<br />
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リンク<br />
：<a href="http://penagain-japan-value.com/index.html" target="_blank">PenAgain</a>]]></content></entry><entry><title>空が低かった</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.process5.com/?eid=923930" /><id>http://blog.process5.com/?eid=923930</id><issued>2010-02-03T12:24:07+09:00</issued><modified>2010-02-03T03:28:24Z</modified><created>2010-02-03T03:24:07Z</created><summary>

久しぶりに用事で奈良に行ってきました。
いつも奈良のぎりぎり手前までは行っているのですが、久々の奈良。

よく田舎に行って「空がこんなに広いなんて」って驚いたみたいなことを言いますが、
まさしくそれでした。
空が青く、空が広く、空が低い。

市内に...</summary><author><name>吉澤生馬（ヨシザワイクマ）</name></author><dc:subject>メモ日和</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/IMG_2053.jpg" width="480" height="360" alt="" class="pict" /><br />
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久しぶりに用事で奈良に行ってきました。<br />
いつも奈良のぎりぎり手前までは行っているのですが、久々の奈良。<br />
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よく田舎に行って「空がこんなに広いなんて」って驚いたみたいなことを言いますが、<br />
まさしくそれでした。<br />
空が青く、空が広く、空が低い。<br />
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市内にいると空は見上げないと見えないものと思いがちですが、<br />
奈良では普通に前を向いていても、正面には空が広がっています。<br />
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<img src="images/IMG_2054.jpg" width="480" height="360" alt="" class="pict" /><br />
最近ではこのような道路の建設が進んでいますが、水平線は守られています。<br />
ずっと向こうまで見えて、そこには空が広がって。<br />
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とても気持ちがよく、頭がスッキリしました。<br />
ぜひみなさんもせんとくんに会いに奈良に行ってみてください。<br />
気持ちが切り替わりますよ。<br />
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PROCESS5 DESIGN<br />
吉澤生馬]]></content></entry><entry><title>クラブＬ | 初回ご提案 |10.02.02</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.process5.com/?eid=923867" /><id>http://blog.process5.com/?eid=923867</id><issued>2010-02-02T20:03:20+09:00</issued><modified>2010-02-02T11:04:31Z</modified><created>2010-02-02T11:03:20Z</created><summary>先日から設計を進めていましたクラブＬの初回ご提案を行ってきました。
設計をするにあたっての御要望を踏まえたコンセプト、
ゾーンニング、動線計画、視線計画等、少し資料は増えてしまいましたが、
一つずつ御説明させていただきました。


メインホールイメージ...</summary><author><name>武田憲昭（タケダノリアキ）</name></author><dc:subject>クラブＬ | クラブ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先日から設計を進めていましたクラブＬの初回ご提案を行ってきました。<br />
設計をするにあたっての御要望を踏まえたコンセプト、<br />
ゾーンニング、動線計画、視線計画等、少し資料は増えてしまいましたが、<br />
一つずつ御説明させていただきました。<br />
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<img src="images/main.jpg" width="480" height="354" alt="" class="pict" /><br />
メインホールイメージパース<br />
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<img src="images/ent.jpg" width="480" height="360" alt="" class="pict" /><br />
エントランスイメージパース<br />
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お客様に大変気に入っていただけたようで、<br />
この１週間全力で取り組ませて頂いた疲れもお客様の一言で吹っ飛んでしまいました。<br />
<br />
予算的にはかなり厳しいですが、<br />
必ず！<br />
実現できるよう今後を進めていきたいと思います。<br />
<br />
Ｙ様、お忙しいところ貴重な御時間を頂戴いたしましてありがとうございました。<br />
本日、喜んでいただいたこの案をさらに突き詰めていき、<br />
実現したいと思っておりますので、今後共何卒宜しくお願い致します。<br />
<br />
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PROCESS5 DESIGN<br />
武田憲昭]]></content></entry><entry><title>呼ばれれば飛んでいきます。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.process5.com/?eid=923863" /><id>http://blog.process5.com/?eid=923863</id><issued>2010-02-02T19:46:07+09:00</issued><modified>2010-02-02T11:42:15Z</modified><created>2010-02-02T10:46:07Z</created><summary>今日は四条畷に打合せをしに伺ってきました。
よく聞く地名「四条畷」。
でも実際に電車で行ったことはありませんでした。
車では何度か横をスルーしたことはあるのですが。。


何だか懐かしい駅前の風景が広がっていました。
京橋から電車で15分くらいで行けるな...</summary><author><name>武田憲昭（タケダノリアキ）</name></author><dc:subject>メモ日和</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日は四条畷に打合せをしに伺ってきました。<br />
よく聞く地名「四条畷」。<br />
でも実際に電車で行ったことはありませんでした。<br />
車では何度か横をスルーしたことはあるのですが。。<br />
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<img src="images/IMG_0970.jpg" width="480" height="360" alt="" class="pict" /><br />
何だか懐かしい駅前の風景が広がっていました。<br />
京橋から電車で15分くらいで行けるなんて、とても便利！<br />
行ってみないとわからない、その土地独特の空気感があたりに感じます。<br />
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お客様に呼ばれればすぐに飛んでいきます！<br />
本当に飛行機に乗って飛んでいきます！！<br />
是非、お気軽にお声がけくださいませ！！<br />
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はじめての場所での新しいお客様との出会いはとても楽しみです。<br />
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PROCESS5 DESIGN<br />
武田憲昭]]></content></entry></feed>